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第33回日本霊長類学会大会について
日時:2017年7月15日(土)〜17日(月・祝)
会場:コラッセふくしま
詳しくは、大会HP(http://www.psj33.com/)をご覧ください。

第26回国際霊長類学会大会が2016年8月21日から27日に、アメリカ合衆国シカゴで開催されます。詳しくは大会HP(http://www.ipschicago.org/)をご覧ください。

第32回日本霊長類学会大会について
日時:2016年7月15日(金)〜17日(日)
会場:鹿児島大学郡元キャンパス
詳しくは、大会HP(http://www.psj32.com/)をご覧ください。

第10回人類学関連学会協議会合同シンポジウムが、本年度は日本民俗学会の主催で2015年10月11日(日)に関西学院大学上ヶ原キャンパスで開催されます。詳細はHP(http://www.nenkai.fsjnet.jp/anthropology_sympo.html)をご覧ください。

第31回日本霊長類学会大会について
日時:2015年7月18日(土)〜20日(月・祝)
会場:京都大学百周年時計台記念館
詳しくは、大会HPをご覧ください。

第25回国際霊長類学会大会
2014年8月11日から16日にベトナム・ハノイで第25回国際霊長類学会大会が開催されます。詳しくは、下記をご覧ください。
http://ips2014.vnforest.gov.vn/

第30回日本霊長類学会大会は2014年7月4日〜6日に、大阪科学技術センタービル(7月5・6日)ならびに大阪大学吹田キャンパス(7月4日)にて開催されます。詳しくは、大会HPをご覧ください。必要事項は順次更新されるとのことですので、こまめにチェックしてください。

第29回日本霊長類学会大会について(2013年11月15日修正)
日時:2013年9月6日〜9日
会場:岡山理科大学(岡山県岡山市)
プログラムの概要等は、こちらのリンク先をご覧ください

第28回日本霊長類学会大会について(2013年2月21日修正)
日時:2012年7月6日〜8日
会場:椙山女学園大学(愛知県名古屋市)
プログラムの概要等は、こちらのリンク先をご覧ください

第27回日本霊長類学会大会について(2011年4月19日修正)
日時:2011年7月16日〜18日
会場:犬山国際観光センターフロイデ(愛知県犬山市)
プログラムの概要等は、こちらのリンク先をご覧ください

公開シンポジウム 「ヒトの社会と愛 〜ラミダス猿人化石からわかること〜」について
(2011年1月7日掲載)
日時:2011年2月6日(日曜日)14:00〜17:00
会場:東京大学 理学部2号館 大講堂
詳しくはリンク先のPDFファイルをご覧ください

第26回日本霊長類学会大会について(2009年12月22日掲載)
詳しくはリンク先のPDFファイルをご覧下さい

第23回国際霊長類学会大会のお知らせ
日時:2010年9月12日〜18日
会場:京都大学吉田キャンパス
第23回国際霊長類学会大会

第26回(2010年度)日本霊長類学会総会・評議員会について(2009年12月22日掲載)
詳しくはリンク先のPDFファイルをご覧下さい

平成22年度「海外学術調査総括班フォーラム」開催について(2010年6月2日掲載)
日時:2010年6月26日(土)
会場:東京外国語大学アジア・アフリカ言語文化研究所
参加申し込み受付:2010年6月5日(土)〜6月18日(金)
詳しくはリンク先をご覧下さい

第25回日本霊長類学会大会のお知らせ
日時:2009年7月18日〜20日
会場:中部学院大学 各務原キャンパス
第25回日本霊長類学会大会

遺伝子改変マーモセット研究の新展開についてのシンポジウムのお知らせ
日時:2009年4月27日
会場:コクヨホール(東京・品川)
詳しくはリンク先のPDFファイルをご覧下さい

2008年度ホミニゼーション研究会のお知らせ
日時:2009年3月14日〜15日
会場:京都大学霊長類研究所 大会議室
2008年度ホミニゼーション研究会

第22回国際霊長類学会大会のお知らせ
日時:2008年8月3日〜8日
会場:エジンバラ
第22回国際霊長類学会大会

第22回国際霊長類学会大会プレワークショップのお知らせ
「Collection and analysis of field data for estimation of primate density or abundance」と題した
ワークショップが第22回国際霊長類学会の前に開かれます
詳しくは下記のURLをご参照下さい
日時:2008年7月30日〜8月1日
会場:セントアンドリュース大学
Collection and analysis of field data for estimation of primate density or abundance

第24回日本霊長類学会大会のお知らせ
日時:2008年7月4日〜6日
会場:明治学院大学 白金キャンパス
第24回日本霊長類学会大会

第23回日本霊長類学会大会のお知らせ
日 時:2007年7月14日〜16日
会場:滋賀県立大学交流センター
第23回日本霊長類学会大会

第23回日本霊長類学会大会公開シンポジウム 「暴力と平和の霊長類学」
日時:2007年7月15日(日) 14:00〜16:30
場所:滋賀県立大学交流センター
人類にとって戦争と暴力は解決しがたい大きな問題である。半世紀にわたって戦争を避けることに成功してきた日本では、犯罪の凶悪化、虐待による子殺しやいじめという陰湿な暴力が子どもたちを脅かしている。ヒト以外の霊長類にも子殺しや集団間の殺し合いが発生し、暴力は霊長類の社会やその進化にとって必要悪と考える仮説が有力視されている。しかし一方で、近年の霊長類研究は、闘争者同士が積極的に仲直りする行動や仲直りを仲介する行動が普遍的に見られること、また、チンパンジーとボノボのように近縁種でありながら、片方が子殺しや集団間での殺し合いをするにもかかわらず、他方は穏和で集団同士も平和な関係を築く例があることを明らかにしている。本シンポジウムの目的は、これらの研究成果を通じて、霊長類が攻撃行動を抑制しそのエスカレートを防ぐ多様な機構を進 化させてきたこと、人類にもその機構と能力が根づいていることを広く明らかにし、その今日的意義を現代思想・社会人類学・教育心理学の研究者および一般参加者と共に深めることである。
詳細は下記のサイトでご覧ください。
第23回日本霊長類学会大会

人類学関連学会協議会合同シンポジウム 「人間=ヒトの謎をめぐって」
日時:2007年7月16日(月・祝) 10:00〜12:30
場所:滋賀県立大学交流センター
人間の定義をめぐる議論は長い歴史がある。しかし、20世紀は人文科学と自然科学の間でそれぞれ別個に議論されてきた感がある。「人間」が精神的な態度によって特徴づけられる人文科学の用語だとすれば、「ヒト」は生物としてのシステムやメカニズムを追求しようとする自然科学の用語である。近年、この二つの分野が乖離しては解決できない問題が山積しつつある。人間の社会に頻発する暴力性や性的なトラブルをどう考えたらよいのか。クローンをつくることは許されるのか。脳死は死の定義として採用できるのか。これらの問いは「人間=ヒト」という視点からの解答を迫っている。この時代に、人類学を研究する学者たちが学問の領域を超えて集い、「人間」と「ヒト」との一致点を見いだすことは極めて重要なことと思われる。人類学関連協議会に参加している各学会からパネリストを募り、それぞれの学問領域についての「人間=ヒト」の考えを述べ合い、検討したい。
詳細は下記のサイトでご覧ください。
第23回日本霊長類学会大会

京都シンポジウムのお知らせ
日 時:2007年6月1日(金)午後1時45分から
会場:京都大学百周年時計台記念館
ドゥバールとペーボの講演があります。2人とも、タイム誌が選んだ今年の「世界に最も影響力のある100人」です。ドゥバールは、「政治をするサル」や「サルとすし職人」の著書で知られる行動学者です。ペーボは、ネアンデルタール人のDNA解析をしたことで著名なゲノム学者です。入場無料、事前登録不要、通訳なしですが同時日本語要約があります。なお2日(土)には、ジュニア講座と公開講座もあります。
詳細は下記のサイトでご覧ください。
京都大学霊長類研究所創立40周年記念事業

東京シンポジウムのお知らせ 「人間と人間性の進化的起源」
日 時:2007年6月3日(日)午後2時から
会場:東大弥生講堂
ドゥバールとペーボの講演があります。2人とも、タイム誌が選んだ今年の「世界に最も影響力のある100人」です。ドゥバールは、「政治をするサル」や「サルとすし職人」の著書で知られる行動学者です。ペーボは、ネアンデルタール人のDNA解析をしたことで著名なゲノム学者です。ほかに、山極寿一(ゴリラ)、諏訪元(ラミダス猿人)、松沢哲郎(チンパンジー)の話があります。入場無料、事前登録不要、通訳なしですが同時日本語要約があります。
詳細は下記のサイトでご覧ください。
京都大学霊長類研究所創立40周年記念事業

日本第四紀学会シンポジウム「自然史研究におけるフィールドの活用と保全」
日 時:2007年2月3日(土)13時-17時
会場:日本大学文理学部図書館3階 オーバルホール

第5回NBRシンポジウム
「ナショナルバイオリソースプロジェクト『ニホンザル』−将来へ向けて、5年間のあゆみ−」

日時:2007年2月2日(金) 12:00開場、13:00開演(終了17:30)
場所:日本大学会館第2別館〒102-8251 東京都千代田区五番町12-5

平成18年度自然史学会連合講演会 "教科書で学べない自然史"
日 時:2006年11月12日
会場:神奈川県立生命の星・地球博物館(神奈川県小田原市入生田)

第4回国際ヤング・サイコロジスト・ワークショップ「認知の進化と発達」のお知らせ
日 時:2006年9月2日〜3日
会場:京大会館
詳細はこちら「認知の進化と発達」

第22回日本霊長類学会大会のお知らせ
日 時:2006年7月15日〜17日
会場:大阪大学吹田キャンパス
第22回日本霊長類学会大会

第21回国際霊長類学会大会のお知らせ
日 時:2006年6月25日〜6月30日
開催地:エンテベ、ウガンダ
第21回国際霊長類学会大会

国際シンポジウム
『アジア及び環太平洋地域における自然史標本収集・管理と自然史研究』のお知らせ
日 時:2005年12月2日(金)10:30〜17:00
会 場:国立科学博物館分館(東京都新宿区百人町3‐23‐1)
第8回国際シンポジウム『アジア及び環太平洋地域における自然史標本収集・管理と自然史研究』

Kyoto Conference: Delphinid and Primate Social Ecology: A Comparative Discussion のお知らせ
日 時:2005年7月28日〜31日
会 場:京大会館
Kyoto Conference: Delphinid and Primate Social Ecology: A Comparative Discussion

第21回日本霊長類学会大会のお知らせ
日 時:2005年7月1日〜3日
会 場:倉敷市芸文館別館
第21回PSJ大会

2004年8月23日〜28日
第20回国際霊長類学会大会のお知らせ
会 場:トリノ、イタリア

2004年7月2日〜4日
第20回日本霊長類学会大会のお知らせ
会 場:犬山市国際観光センター「フロイデ」

2003年7月5日(土)13:00〜
第7回サル類の疾病ワークショップ
会場:麻布大学獣医学部8号館7階「100周年記念ホール」

2003年6月27日(金)〜6月29日(日)
第19回日本霊長類学会大会
会場:仙台市戦災復興記念館・宮城教育大学

2002年8月4日〜8月9日
第19回国際霊長類学会
場所:中国、北京

2002年7月19日(金)〜7月21日(日)
第18回日本霊長類学会
場所:東京大学・大学院農学生命科学研究科

2002年3月14日(木)〜3月15日(金)
京都大学霊長類研究所 共同利用研究会
第31回ホミニゼーション研究会 『知性の進化』
場所:京都大学霊長類研究所 第1会議室

2001年11月10日(土)
自然史学会連合シンポジウム
場所:国立科学博物館新宿分館講堂

2001年7月13日〜7月15日
第17回日本霊長類学会大会(第55回日本人類学会との連合大会)
場所:国立京都国際会館

2001年3月15日〜3月16日
第30回ホミニゼーション研究会「食べることとヒトの進化の関係を考える」
場所:京都大学霊長類研究所

2001年2月24日〜2月25日
第45回プリマーテス研究会「わからないこと?さがそ! ―22世紀に向かう動物園・博物館で―」
場所:日本モンキーセンター

2000年11月30日-12月2日
霊長類研究所国際シンポジウム「霊長類の発達と加齢」

2000年7月7日-7月9日
第16回日本霊長類学会大会
場所:東海学園大学

1999年6月18日-6月20日
第15回日本霊長類学会大会
場所:宮崎大学